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*−守るシリーズ(短めの台詞)−*

No.1 『絶対に言わない』
「俺。知ってるんだ……本当のこと。で、でも!絶対言うもんかっ。あいつをっ、あいつを俺は……裏切ることなんかしない……。」

No.2 『守るのは精一杯』
「俺は別に、誰かを守りたいから強くなりたい。とか、栄光や地位のために強くなりたいとか。そんなんじゃない。俺は、自分自身を守るのに、精一杯なだけなんだ。」

No.3 『私が守るべきもの』
「私は守らなければならないのだ。長として役割を果たす為に。私が守らなくて誰が守るというのだ?お前は知らないのだ。私が背負うべきものを。私が守るべきものを。お前の助けは要らない。お前はお前の守るべきものに全神経を注げ。」

No.4 『ファンタジーな守る』
「あら? 私を守ってくれるって言うの? 勇敢な騎士様ね。嬉しいわ。ちょっとしたお姫様になった気分よ。けど、守ってもらってばかりじゃ悪いわ。援護射撃ぐらいしてあ・げ・るv」

No.5 『唯一守る方法』
「いいですか? ここで待っていてください。ついてくる、なんてもっての他ですよ。私は貴方を守れない。守りきれるほど力があるわけではないんです。ですから、貴方を守る唯一の方法が「置いていくこと」なんです。解って下さい。絶対に迎えに来ますから。」

No.6 『守るだって?』
「はん!アタシを守るだって?そんなの絶対ごめんだね!アタシは守られるほどか弱くないってのよ。自分の身ぐらい自分で守れるんだから!判ったら自分の身をしっかり守りなさいよね!わかった?」

No.7 『できないよ』
「ぼ、ぼく。こんなことできないっ。絶対できないよっ!!やだよぉ。なんでぼくが君を守らないといけないの?やだってばぁ。だって、こ、こわいじゃないかっ。うぅ…君も怖い…。」

No.8 『絶対に守るから』
「僕は君を守る。命に代えても。例えどんなことが起ころうとも君だけは傷付けさせない。だから僕の後ろを離れないで。僕の背中だけを見ていて。絶対に、守るから。」

No.9 『僕だって守る』
「僕だって守りたいんだ。僕の大切なものを、失いたくないものを。力不足だって判ってる。悪あがきだって良い。全力で守り通したいんだ。何もしないで待ってるだけなんて絶対に嫌だよ。」

No.10 『守り抜きたい』
「君を、僕に守らせて。頼りないかもしれない。けど僕、他の誰かに守られてる君を見たくないんだ。這いつくばってでも、泥を舐めてでもいい。僕は君を、君だけを守り抜きたい。だって君はただ一人の大切な人なんだから。」

No.11 『背中は俺が守ってやる』
「あっちに2人、こっちに3人。後ろにももう1人。計6人はいると見た方がいい。囲まれてるけど、そっちの準備はできてるだろな?一瞬の迷いが敗北に繋がるぞ。捕まりたくなかったら、俺の後ろを全力で守れよ。お前の背中は俺が守ってやるからさ。」